午後、半日年休を取り、銀行と税務署に言ってきました。
まず、銀行。
久留米のおばあちゃん怪獣から振り込まれたお金で
土地の代金を支払い(ELKに振込み)をしました。
1000万円以上の金額が動いたのですが、まったく実感がありませんでした。このお金ですが、おばあちゃん怪獣からぱぱ怪獣への借金です。
事前に借用書を取り交わしたのですが、その効力を税務署に行って確かめました。
税務署曰く、
・親族間の借金は原則として認めない。(親子間であると住宅購入のような多額の借金で長期に渡る場合、なあなあになり消滅してしまう可能性が高い、するとそのお金が贈与にあたる)
・借金は別として、贈与の特例を利用せよ
・その親のお金を担保に銀行から借りれ
との見解でした。
単に、個人間の借金の場合、税務署がお金のやり取りを把握しにくいがため、うだうだ行っているようです。大体、こちらはきちんと返す借金ですと主張しているのに、それを「どうせもらうんでしょう」と決め付けている姿勢が、腹が立ちます。
結局、
・きちんとした借用書を作る(すでに作成済み)
・専用口座を作り、毎月の返済を記帳する
・返済をいつでも確認できるようにしておく
とのことです。はいはい、分かりましたよ。
その夕方、ELKに打ち合わせに行ったのですが、りん怪獣が風邪を引いており、まま怪獣がお留守番になったため、主目的(カーテンを決める)がまったくできず、ぱぱ怪獣担当の電気配線図とTVボードのみの打ち合わせとなりました。
確認事項
・リビング、寝室のエアコン
・床暖房の位置
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- 2006/10/24(火) 23:24:48|
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